【寄稿】
弁護士:津田二郎以下は過去の寄稿文です。ご依頼はお気軽にお問い合わせください。
・季刊労働者の権利 274号(2008年4月発行)
NTT年金訴訟-企業の理屈を認めず受給権の保護を認める
・東京弁護士会会報「LIBRA」2018年2月号
今,憲法問題を語る 第77回 国民投票法の問題点~意見広告「非規制」の問題を中心に~
・東京弁護士会会報「LIBRA」2019年2月号
今、憲法問題を語る 第87回 アジアにおける政治情勢の変化と憲法改正の立法事実の変化
・東京弁護士会会報「LIBRA」2020年5月号
今,憲法問題を語る 第101回 憲法の生命力と73回目の憲法記念日
・東京弁護士会会報「LIBRA」2020年10月号
今、憲法問題を語る 第105回 立候補・候補者ポスターと扇情的表現について~2020年7月東京都議補選の場合
・東京弁護士会会報「LIBRA」2021年1、2月号
今,憲法問題を語る 第108回 日本学術会議会員の任命拒否問題と立憲主義の危機
東京弁護士会憲法問題対策センターコラム「憲法の小窓」
第1回「憲法はあなたを守っているのか」(2021年5月号①)
第1回「憲法はあなたを守っているのか」(2021年5月号②)
第2回「古くて新しい憲法のはなし① 憲法って何だろう」(2021年7月号)
第3回「古くて新しい憲法のはなし② 憲法に書いてあることは「理想」なの? 」(2021年7月号)
第5回 演劇「あたらしい憲法のはなし3」が2021年9月10日~12日まで東京芸術劇場で開催されます(2021年9月号)
第10回「古くて新しい憲法のはなし③「大人になる」ってどういうこと?」(2022年1月号)
第13回「古くて新しい憲法のはなし④ ロシアのウクライナ侵攻と日本国憲法」(2022年3月号)
第16回「古くて新しい憲法のはなし⑤ 生活の中で憲法を使って生きてみませんか。」(2022年5月号)
第17回「古くて新しい憲法のはなし⑥ 憲法9条はお花畑か。」2022年5月号)
第18回「古くて新しい憲法のはなし⑦「有権者」って誰だ~国民主権をめぐって~」2022年6月号)
第25回「古くて新しい憲法のはなし⑨ 多数決と憲法」(2023年7月号)
第27回「古くて新しい憲法のはなし⑩ 労働者は団結することによって守られる~ストライキと憲法~」(2023年11月号)
第31回「古くて新しい憲法のはなし⑪ 死刑制度と憲法」(2024年3月号)
第33回「古くて新しい憲法のはなし⑫ 外国人と人権~外国籍と日本国籍とで人権保障に差を設けてよいのか~」(2024年8月号)
第35回「古くて新しい憲法のはなし⑬ 冤罪と三権分立~政府は裁判所の「証拠をねつ造した」との判断を尊重しなければならない~」(2024年11月号)
第36回 古くて新しい憲法のはなし⑭「戒厳令・緊急事態と憲法~韓国の戒厳令発令と解除から学ぶ危険性~」(2024年12月号)
第47回 古くて新しい憲法のはなし⑮「治安維持法制定から100年目の教訓」(2025年11月号)